endless stellar sky*

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ゆめをみたということはおぼえていても ないようはもうくうきにとけてしまった

色々発表された。
・ドラマシティのヒロインがうららで2番手がオヅキ
・月組風共の配役がカチャがスカ2でコマがアシュレ
・ナポレオンには専科さんが沢山。じゅんこさんの星組寡占状態と、みっちゃん特出。
この3つが大きなトピックスかなー。
みっちゃんはこれで全組制覇ということになるのだろうか。
世界初演なミュージカルだから歌要員が必要なことはわかっているけれどもこんなに専科さんに頼るのはどうなのかああとも思う。
みっちゃんは何の役するのかなあ。

そんな今日は圃場に行ったら、実験室で某教授が不思議な装置を組んでいて内容を聞こうと思ったら
「ひみつ!みんなにもね!」
と言われて不意にときめいた。かわいい。
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がめんごしにみるあなたはきっといつもとはちがうかおをしている

水曜日!
TVで徹子の部屋を見ていたのです。
紅ちゃんがいつも通り面白くてよかった!
とりあえず、紅ちゃんが関西弁を話していなかったので新鮮だった。
舞台の上では標準語ですが、それとこれとは別なので。
ちゃきちゃき話すし、話のテンポがいいのでTV向きなんだろうかとか思ったりもする。
しかし、月組公演中なのに紅ちゃんがTVに出るというのはどういうことなのかなーとか。笑

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花組
■主な出演者・・・望海 風斗、瀬戸 かずや、芹香 斗亜 ほか
◆宝塚バウホール:12月12日(木)~12月22日(日)
バウ・ショーケース『New Wave! -花-』
作・演出/三木 章雄

月組
■主演・・・(月組)龍 真咲、(専科)轟 悠
◆梅田芸術劇場メインホール:1月11日(土)~1月27日(月)
宝塚グランドロマン『風と共に去りぬ』
原作/マーガレット・ミッチェル
脚本・演出/植田 紳爾 演出/谷 正純

■主な出演者・・・美弥 るりか、宇月 颯、鳳月 杏、珠城 りょう ほか
◆宝塚バウホール:1月18日(土)~1月28日(火)
バウ・ショーケース『New Wave! -月-』
作・演出/三木 章雄

雪組
■主演・・・(雪組)壮 一帆、愛加 あゆ
◆シアター・ドラマシティ:2014年3月14日(金)~3月24日(月)
◆日本青年館:2014年4月15日(火)~4月21日(月)
ミュージカル『心中・恋の大和路』~近松門左衛門「冥途の飛脚」より~
脚本/菅沼 潤 演出/谷 正純

■主演・・・(雪組)早霧 せいな
◆全国ツアー:2014年3月7日(金)~3月26日(水)
宝塚グランドロマン『ベルサイユのばら-オスカルとアンドレ編-』~池田理代子原作「ベルサイユのばら」より~
脚本・演出/植田 紳爾 演出/谷 正純

宙組
■主演・・・(宙組)凰稀 かなめ、実咲 凜音
◆中日劇場:2014年2月4日(火)~2月28日(金)
ミュージカル『ロバート・キャパ 魂の記録』
作・演出/原田 諒
ロマンチック・レビュー『シトラスの風II』
作・演出/岡田 敬二


■主演・・・(宙組)朝夏 まなと
◆シアター・ドラマシティ:2014年2月8日(土)~2月16日(日)
◆日本青年館:2014年2月26日(水)~3月3日(月)
『翼ある人びと―ブラームスとクララ・シューマン―』
作・演出/上田 久美子


劇団がいろいろ発表していた。

>>New Wave!(花月)
ヤンブラっていうよりもハロダンっぽい感じなのかなあ。
こういう風に、ショーで真ん中に立つという経験は新公でもなかなかできないし、芝居以外の魅力だって大いに下級生まで引き出すためには凄くいいことだと思うのです。
少人数だから見えるものもあるような気がする!

>>雪組ドラマシティ
えりたんは本当にびっくりするくらい日本ものに当たるよなあ…!という印象であります。
それぞれちょっとずつ色が違う作品だとは思うけれど、ファンはそれでいいのか?とさえ思う。えりたんあゆっちおんぶ大丈夫かなー?

>>雪組全ツ
2番手の全ツ!
しかもほとんど九州!
頑張れチギ…!
オスアン編ということで、これはアンドレがかなり重要だけれども!
劇団はちぎがちゃんと2番手認識っていうことで!めでたいよね!コムまー時代の水まー全ツと同じ香り!

>>宙組中日
再演ではなくオリジナルでヒロインはみりおんにいつ回ってくるのか。本当に不安になる。
キャパのヒロインてまえゆーりちゃんがやってたっけ?ふむ…同期の役を再演でやるというのは複雑な心境だと思う。歌は絶対みりおんのが上手いと思うけど…
シトラスの風は正直いうとテルさん以上の歌ウマトップで見たいなあ…あと、花占いみりおんやるのかなあ…とか、再演する時に最高なタイミングはきっと、シトラスの風で初舞台を踏んだ84期主演か、宙組初の生え抜き主演が出た時だとか夢を見てみる。絶対無理なんだろうけれどもさ。うまいこと行かないものだなあ

>>宙組ドラマシティ
まーくんがブラームスかあー上田先生って古典でびうだけれども洋物もいけるひとなね…!と驚く。
てゆかシューマン夫妻誰になるんやろ。あとまーくんも、チギと同じくついにしっかりと2番手でびうだな!めでたい!

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うわがきにうわがきをかさねてしまってどれがいほんとうのわたしだったかわすれてしまった

内定者懇親会という名の会社見学に行ってきました!
思ったより男女比が同じくらいだった!
女ばっかりだったら面倒くさいなあとか思ってたなんて言えない!www

歌劇の演目発表ありましたね!

星組
■主演・・・(星組)柚希 礼音、夢咲 ねね
◆宝塚大劇場:2014年1月1日(水)~2月3日(月)
◆東京宝塚劇場:2014年2月14日(金)~3月29日(土)

ル・スペクタクル・ミュージカル
『眠らない男・ナポレオン ―愛と栄光の涯(はて)に― 』L’Homme sans sommeil: Napoléon ~Au-delà de l’Amour et de la Gloire
作・演出/小池 修一郎 作曲/ジェラール・プレスギュルヴィック
宝塚歌劇100周年の記念すべき第一作は、「宝塚から世界へ発信するオリジナル作品」を目指した超大作ミュージカル。作曲に『ロミオとジュリエット』のジェラール・プレスギュルヴィック氏を招き、小池修一郎との日仏コラボレーションでの創作となります。
フランスが生んだ最大のヒーロー、ナポレオン・ボナパルトの栄光に彩られた人生の軌跡を、妻ジョセフィーヌとの愛と葛藤を中心に、切なくも激しい魅惑のメロディの数々に乗せて、壮大なスケールで描きます。


ナポ礼音…というギャグなのかしら…というのは置いておいて。
小池先生のオリジナルには一抹の不安がよぎりますん。それも置いておこう。
ギュルさんとのコラボはロミジュリで成功したからなんだろうな!
でもってロミジュリよりはこちらのカップルのほうがいまの2人にはちょうどいい感じなのかもしれない。

花組
■主演・・・(花組)蘭寿 とむ、蘭乃 はな
◆宝塚大劇場:2014年2月7日(金)~3月17日(月)
◆東京宝塚劇場:2014年4月10日(木)~5月11日(日)

ミュージカル
『ラスト・タイクーン ―ハリウッドの帝王、不滅の愛― 』~F・スコット・フィッツジェラルド作「ラスト・タイクーン」より~
脚本・演出/生田 大和
20世紀のアメリカ文学の代表的な作家であるフィッツジェラルドが最後に取り組んだ未完の長編小説「ラスト・タイクーン」のミュージカル化。1930年代のハリウッド映画界を舞台に、大物プロデューサーの栄光と挫折、そして女優であった亡き先妻と瓜二つの未亡人とのロマンスを描いたミュージカルです。尚、この公演は生田大和の宝塚大劇場デビュー作となります。

メガステージ
『TAKARAZUKA ∞ 夢眩』
作・演出/齋藤 吉正
これまで培われてきた宝塚独自のレビュー、ショーに、時代を反映した洒落たセンスを織り込み、100周年以降のレビュー、ショーの新たな形式を提示する意欲的なステージ。“眩しい夢”の数々が“無限”の可能性に満ちた100周年となるよう、願いを込めた舞台です。


ラストタイクーンは未完の作品だから生田先生が書く終わりが気になります。
あとサイトーくんのショーはどうなるんだろう。
90周年と同じくショーもTAKARAZUKA縛りなんだろうなあと気づく。

月組
■主演・・・(月組)龍 真咲、愛希 れいか
◆宝塚大劇場:2014年3月21日(金)~4月28日(月)
◆東京宝塚劇場:2014年5月16日(金)~6月15日(日)

日本絵草紙『宝塚をどり』
作・演出/植田 紳爾
宝塚歌劇の日本物の伝統を踏まえながら、伝統の継承だけではなく、挑戦という姿勢をもって構成された作品です。祝典舞踊、伝統芸能の原点でもある日本の民謡、鏡獅子を題材にした新しい獅子と蝶の舞などで構成された日本物レビュー。

プチ・ミュージカル・プレイ『明日への指針 -センチュリー号の航海日誌-』
作・演出/石田 昌也
1900年代初頭の禁酒法時代、ロンドンからニューヨークへ向かう貨客船「センチュリー号」を舞台に、小説家志望の船の通信士と、若き人妻を中心に繰り広げられる祝祭劇。

グランド・レビュー『TAKARAZUKA 花詩集100!!』
作・演出/藤井 大介
レビューの王様と言われた演出家・白井鐡造が、帰朝みやげ作品として、1930年に『パリゼット』を手掛け、その後、1933年に『花詩集』を発表。ここから、現代の宝塚歌劇のレビュー、ショーが発展していきました。100周年という記念すべき年に、『花詩集』を現代のアレンジで作り直し甦らせることによって、宝塚の原点を見つめなおし、これからの更なる発展へとつなげる、新しい『花詩集』を目指した作品です。また、振付スタッフのメンバーに、ブロードウェイで演出・振付の第一人者として活躍中の、ジェフ・カルフーン氏を招聘する予定です。

※なお、この公演で、第100期生が初舞台を踏みます。


でたな3本立て。
これで次の海外公演に行ったりするのかなあ?
ちゃぴに人妻の色気って出せるのかなあ?
花詩集はアムール99みたいなぶった切りショーじゃないといいなあ

宙組
■主演・・・(宙組)凰稀 かなめ、実咲 凜音
◆宝塚大劇場:2014年5月2日(金)~6月2日(月)
◆東京宝塚劇場:2014年6月20日(金)~7月27日(日)

宝塚グランドロマン
『ベルサイユのばら―オスカル編―』~池田理代子原作「ベルサイユのばら」より~
脚本・演出/植田 紳爾 演出/谷 正純
1974年に初演され、社会現象を巻き起こした舞台『ベルサイユのばら』。革命に揺れ動く18世紀のフランスを舞台に、熱く生き、哀しく散った二組の恋人たち。オスカルとアンドレ、フェルゼンとマリー・アントワネットが繰り広げる舞台は、多くの人々に愛されてきました。99周年には「オスカルとアンドレ編」「フェルゼン編」を上演し、99周年の宝塚歌劇を鮮やかに彩ると共に、観客動員数が450万人を越えるなど、その歴史に新たな1ページを付け加えました。それに続き、100周年を迎える今回は、「オスカル編」を上演。また違った角度から描き出す「ベルサイユのばら」の世界をお楽しみ頂きます。


風共、からのベルばらだなんて、宙組生は太り客席がつらい公演を並べるのはやめてほしい…なんで植爺2連続なの…つらい
オスカル編ていうことはまたしてもみりおんはヒロインじゃない訳ですか。
娘役を蔑ろにしすぎじゃないですかつらたん

雪組
■主演・・・(雪組)壮 一帆、愛加 あゆ
◆宝塚大劇場:2014年6月6日(金)~7月14日(月)
◆東京宝塚劇場:2014年8月1日(金)~8月31日(日)

宝塚傾奇絵巻
『一夢庵風流記 前田慶次』~原作 隆慶一郎『一夢庵風流記』(新潮文庫刊)~
脚本・演出/大野 拓史
隆慶一郎による同名小説の舞台化。戦国時代末期、前田利家の甥にあたる慶次は、利家が北陸に封ぜられた当初は利家に仕えたものの、出奔し、京へ向かう。そこで「傾奇者」として名を馳せた慶次が、自由を求め豪放磊落に生きていく様を生き生きと描き出した作品です。

グランド・レビュー
『My Dream TAKARAZUKA』
作・演出/中村 一徳
100周年を迎える宝塚歌劇が紡いできた夢の如く、人間には様々な「夢」がある。旅人がみた夢、未来へと向かっていく若者たちの強い決意、街角で繰り広げられる恋人たちの夢模様。そんな様々な「夢」をテーマに繰り広げるレビューです。


前田慶次を父は好きらしい。
上手い具合にそそのかせないものか。
大野先生待望の日本ものだという楽しみはありますが、えりたん本当に日本ものばかりじゃない?笑

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このおもいがきえることなどないと はっきりいうことができたらどんなに

髪の毛を黒く染めなおさなければいけないのですが時間と心の余裕がありません。
取りあえず予約を入れた。
夏じゃなかったらスプレーで誤魔化せたのかなあとか!思ってないんだからね!w

Shall we?の先行画像出た。
しかし、ちぎ女役が美しすぎて誰?レベル…!
これは化粧技術なのか写真加工なのか…えりたんもちょっと違うし…
え?それともあゆっちなの?これ誰だろう…え?ちぎちぎだよね?
ちぎのジュリ扮装の時の写真をみるとやっぱり先行画像はちぎなのかなって思ったりもする。
ジュリエット扮装のが圧倒的にかわいいけれども。
ともやもやしていましたん。まあ普通に考えたらちぎorあゆっちの2択なのだけれども。

でもって!真風ジキハイのポスターもでた!
すっげえシンプルやな…という印象ばかりであります。しろい…
キムシンポスターつくるやる気はあるのかわたしだったらジキルとハイドで背中合わせみたいな定番ポスターからトランプみたいなポスターからアイディアが湧き出てくるのに…勿体ない

他にもたまきちの東上のこととか発表が多い日でありましたん。
それにしても最近のポスターいまいち。うーん…

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れきしをつみあげるのは そのれきしにほこりがあるから

様々なメディアで100周年式典の様子が出ているのを2828した様子で見ています。
NHKで特集番組を待機して、映った中にあすかがいてほああああああ!って叫んでしまった。
あと小池先生が痩せている事実にも驚いた。
式典の映像もっと見たかったなあー

100年って長いよね。
中学生の時に在学していた高校(中高一貫)が100年を迎えた時のことを思い出します。
あの時生徒会に所属していたから、てんやわんやだったなあーとか思う。

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のぞんだこととはかぎらなくても どうにでもなるとおもうのは

Shall we?の主な配役が出ていた。

ヘイリー・ハーツ 壮 一帆
ジョセリン・ハーツ(ヘイリーの妻) 愛加 あゆ
エラ(女性ダンス教師) 早霧 せいな


ちぎが娘役!
ちぎエットは凄くかわいかったから、そう不安だとは思っていないのだけれども。
どんな感じになるんだろう…そわそわ

あと、今日は花組の人物紹介出ていたのだけれども、皆名前長いしカタカナだし分かりにくいよね(ただわたしがばかなだけだとはおもいますが)
そして、景子先生はフランス革命の時代のおフランスという国に出てくるキャラなのに何故、Angel white/blackという役名にしたんだろう。ange blanc/noirじゃダメだったのかな…不思議だ…

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