endless stellar sky*

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どこではぐるまがちがったのか ずっとむかしにとばされてみつけた

南方 仁(現代の脳外科医) 龍 真咲(音月 桂)
橘 咲(旗本の娘)/結命(仁の恋人) 愛希 れいか(舞羽美海)
*~*~*
新門 辰五郎(火消し「を組」頭取) 夏美 よう
緒方 洪庵(西洋医学所頭取) 飛鳥 裕
橘 栄(咲の母) 憧花 ゆりの(梨花ますみ)
坂本 龍馬(元土佐藩士) 沙央 くらま(早霧せいな)
お駒(スリを稼業とする江戸娘) 萌花 ゆりあ(大湖 せしる)
鈴屋 彦三郎(廓屋鈴屋の主人) 綾月 せり(奏乃 はると)
勝 麟太郎[海舟](徳川幕府の軍艦奉行) 光月 るう(北翔 海莉)
橘 恭太郎(旗本、咲の兄) 美弥 るりか(未涼 亜希)
中岡 慎太郎(龍馬の盟友)/市村 半左衛門 美翔 かずき(蓮城 まこと/ー)
長七郎(読売り) 響 れおな(久城 あす)
佐分利 祐輔(蘭法医) 宇月 颯(沙央 くらま)
ジャン・ルロン(フランス人商人) 瑞羽 奏都(鳳翔 大)
近藤 勇(新撰組局長) 有瀬 そう(香綾 しずる)
鈴屋 タキ(彦三郎の妻) 咲希 あかね(麻樹 ゆめみ)
山田 純庵(元西洋医学所の医師) 千海 華蘭(彩凪 翔)
高岡 玄斉(京都見廻組の刺客) 鳳月 杏(彩風 咲奈)
澤村 田之助(歌舞伎役者) 貴澄 隼人(帆風 成海)
野風(呼び出し花魁) 花陽 みら(愛加 あゆ)
謎の急患/新之助(「を組」の火消し) 星那 由貴(透真 かずき)
夕霧(太夫) 都月 みあ(花帆 杏奈)
山本 清十郎(刺客) 翔我 つばき(真那 春人)
千吉(「を組」の火消し) 珠城 りょう(夢乃 聖夏)
三木 半兵衛(刺客) 煌海 ルイセ(央雅 光希)
喜市(枝豆とゆで卵を売る少年) 香咲 蘭(星乃 あんり)
南方 仁の影 美泉 儷
茜(和菓子屋の看板娘) 晴音 アキ(透水 さらさ)
楓(くノ一) 早桃 さつき(笙乃 茅桜)
お春(武家娘) 美里 夢乃(白渚 すず)
男衆 優 ひかる
大五郎(お駒の弟)/松本 敦子(看護婦) 茜 小夏(沙羅 アンナ/舞咲 りん)
お夏(武家娘) 麗 泉里(愛 すみれ)
運命の舞夢 紫乃 小雪
運命の舞夢 清華 蘭
(運命の舞夢S 舞園 るり
運命の舞夢A 桜路 薫
運命の舞夢 寿春 花果、大樹 りょう、凰 いぶき、暁 千星)


月組の全ツ配役が出ていたので載せる。
()は初演雪組の時の。
初演時は波線上にちぎまっつみっちゃんがいたのに、今回は主演2人だけだなあということに月組版なんだなあと感じます。
それにしても!
コマが竜馬!みやたんが兄!という配役に驚いた。
野風がみくちゃんなのは想定内かなーとか。

いくつか、配役に載っていない役もあったので纏めてみる。

ヨネ(老婆) 舞咲 りん
勝乃(花魁) 早花 まこ
お千代(仁友堂) 沙月 愛奈
忠兵衛(橘家の使用人)/兵太(「を組」の火消し) 香音 有希
濱口 儀兵衛(醤油醸造ヤマサの頭取) 朝風 れい
篠(花魁) 千風 カレン
玉(花魁) 此花 いの莉
紫(花魁) 雛月 乙葉
佐吉(元簪職人見習い) 詩風 翠
福本 若水(仁友堂) 央雅 光希
咲山 大澄丞(歌舞伎役者) 大澄 れい
お花(ヨネの孫) 桃花 ひな
蓑田 玄沢(仁友堂) 真那 春人
つばき(禿) 舞園 るり
園田 正三(刺客)/文二(「を組」の火消し) 亜聖 樹
菖蒲(仁友堂) 天舞音 さら
沖田 総司(新撰組) 煌羽 レオ
朝霧(振袖新造) 杏野 このみ
入谷 夕太郎(歌舞伎役者) 悠斗 イリヤ
手古舞 芽華 らら
城月 鉋之助(歌舞伎役者) 月城 かなと
龍(龍馬の妻) 花瑛 ちほ
善次(「を組」の火消し) 天月 翼
高尾(振袖新造) 白峰 ゆり
手古舞 妃桜 ほのり
金吾(「を組」の火消し) 和城 るな
雪沢 氏長(仁友堂) 橘 幸
美里(振袖新造) 妃華 ゆきの
お秋(武家娘) 蒼井 美樹
高木 信輝(刺客) 真地 佑果
ひより(禿) 華蓮 エミリ
登勢(旅籠寺田屋の女将)/看護婦 夢華 あみ
お冬(武家娘) 彩月 つくし
翔和 輝衛門(歌舞伎役者) 永久輝 せあ
薄雪(振袖新造) 遥羽 らら


こう見ると結構多いな…!
ヒメがやった衝撃的なおばあちゃんは全ツには出ないのかなあー全ツでのアドリブ向きな役だよなーとか思いつつ。
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おもんじていることが まったくちがうというのは よくあることだけれども

今日もオープンキャンパスだった!
あー疲れた!
終わった後に、同期と答え合わせ(どの女子高生が一番かわいいか)について深く話し合った結果、二人ともせーの!で言ったにも関わらず意見が一致しました。好みのタイプが似てる。
そして帰る前にあった友達にその話をしたら、
「あーマジで?今日オープンキャンパスだったの?実験室籠ってないでわたしもJK見るために構内徘徊したらよかったわー」
と言われました。みんな可愛い子が大好きなようで今日も平和です。
そんな今日、沢山の高校生を前に先生が夢も希望もないようなこと言うから笑ってみていた。
「農学に来るならただ動物が好き、では駄目なんです」←当然なんだけどね…。

てゆか、月組でも風共するんですね!
月組風共はスカ編なのかな、まさおの名前がトド様より先にあると違和感。
やっぱりちゃぴはメラニーかー当然よね。
などと思いましたが、トド様がバトラーをするということは…いいなあ宙組版よりもこっちのが観劇意欲が湧きそう。ずるい。トド様バトラーとかずるい。格好いいに決まってるじゃんか。ああいうおっさん臭い役はぜったいテル<<<トド様だよね年季が違いすぎるずるい。あー格好いいんだろうなあ早く画像見たい…!

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月組観劇!

・ひたすらもやもやした。原作読んでない人はあの展開について行くこととができたのだろうか?原作読んだわたしにしてもアレ?って感じでしたけれども。わたしが読んだ話とチガウフシギ

・まさおとみっちゃんに全部説明させずにさ、もうちょっと人間関係わかりやすくするとかさ…って思ったけれど、それ以上に原作読んだ時から思ってた未婚女性と暮らす4人の男性という状況の異質さに触れて欲しかったなあとか。現代でも可笑しいと感じるんだから近代はなおのことでしょ?

・月組っ子があんなに頑張ってたのに眠くてどうしようかと思った前半は脚本がアレなせいなのかしら不憫

・あと兎に角まさおがかわかっこいい。あとみっちゃんは絡み方を間違えてると思う(脚本的な意味で)もうちょっと立ち位置違ったらすっきりした話に見えたんじゃないのかなあと思うと惜しい。

・てゆかあずちゃんとかみくちゃんとか芝居内でもショーでももっと踊らせるべきだってば

・ああでもコマの黒い役というのは本当に珍しいので見ていて幸せになりました。わたしが知ってるルパン最後の恋の展開とは違ったのだけれども。

・ショーは楽しかった!すごく楽しかった!しかし良くも悪くも中村B先生。番手が分かりやすいわーみっちゃんまでしか羽背負ってないわー娘役踊ってると思ったらすーちゃんだわーまた「もしもの時のすーちゃん頼み」だわーて。月組の娘役スターってちゃぴ以外では咲妃さんとすーちゃんしかいないの?

・まさおの高速せり上がり/下がりには驚きました。あそこまで早いならジャニーズとかみたいにぴょん!って飛び上がって登場とかでもいいのに。アイドルっぽくさ!

・月組JCB貸切だったのですが、まさおの色紙があたるという。ほあ。色紙が当たるのいつぶりだろー!ゆみこちゃんの色紙もってるけどそれが直近かなあ。

・貸切の挨拶の時に、客席から呼び掛けられたのに対して「はーい♡」って答えてたまさおが超可愛かった萌える


明日はWMW!

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こころにふりしきる あめがやまない かさもさすことができない

月組の配役が出たそうです!

アルセーヌ・ラウール・ルパン 龍 真咲
カーラ・ド・レルヌ 愛希 れいか
*~*~*
ビクトワール・エルヌモン 飛鳥 裕
モーリス・ルブラン 北翔 海莉
ヘリンボーン 越乃 リュウ
ジュスタン・ガニマール 星条 海斗
フラヴィ 憧花 ゆりの
トニー・カーベット 沙央 くらま
ドゥーブル・チュルク 綾月 せり
フィナール 光月 るう
ドナルド・ドースン 凪七 瑠海
ヘアフォール伯爵 美弥 るりか
オックスフォード公エドモンド 宇月 颯
プス・カフェ 紫門 ゆりや
ウィリアム・ロッジ 煌月 爽矢
エメット 鳳月 杏
ジョゼファン 珠城 りょう
マリ・テレーズ 咲妃 みゆ


ちゃぴのお友達が、カチャ(元貴族、裏の顔はイギリス諜報部員)、みやたん(伯爵)、ゆうきちゃん(かちゃの友達)
せり、るう、ゆりが「人殺し三人組」、たまきちとみゆが兄妹で、原作通りだとたまきちは始めの1/3くらいは女装
コマはオックスフォード公秘書、マギーは有名なあのガニマール警部、みっちゃんは原作者
ナガさんリュウ様はルパンのやり手乳母夫婦、すーちゃんは判事さん
こんな感じでしょうか…!

みっちゃんは先日髪の毛がピンクになったっていう話だけれども、ピンク髪で原作者するんだろうか?
それとも只々知的好奇心を満たすためだけにピンクにしたんだろうか…気になる

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あなたのこえで すがたで わたしたちが えがおになることができるので

月組
■主演・・・(月組)龍 真咲、愛希れいか
◆全国ツアー:2013年11月15日(金)~12月8日(日)
グランステージ『JIN-仁-』
原作「JIN-仁-」村上もとか(集英社「ジャンプコミックスデラックス」刊行)
脚本・演出/齋藤吉正
シリーズ累計800万部の売り上げを誇る、テレビドラマ化もされた村上もとか氏による漫画「JIN-仁-」を原作としたミュージカルで、2012年に雪組により上演し、好評を博した作品です。150年前の江戸にタイムスリップした現代の脳外科医と、武家の娘との純愛、幕末の英雄たちとの交流を軸に、命の尊さを訴えかけるヒューマンドラマです。

グランド・レビュー『Fantastic Energy!』
作・演出/中村一徳 
「躍動」をテーマに、幻想的かつエネルギッシュなシーンを散りばめ、龍真咲率いる若さ漲る月組のフレッシュな魅力を歌、そしてダンスで綴るダンシング・ショー。


え、月組全ツ、仁なの?え?なんで?え?あれ?
まあでも月組はかちゃみやこまマギーがいるから仁のような演目はやりやすいのかもしれない(男役的に)
中詰めの歌舞伎5人組も若手に振りやすいし。
でも娘役どうするんだろう。
さしあたってあゆ・せしる・さらさ辺りの配役。
あとヒメがやったおばーちゃん…とか…
ともあれ退団公演オリジナル作品を1年経たずに再演するとか空気読んでない…いや寧ろ直ぐの全ツで再演しなかったことで空気を読んだ、とするべきなのか。謎だ。
仁の何が不安かって、きむまつみちこの耳が幸せな同期並びが月組ではどうなるのかというところにある。

月組
■主演・・・(専科)北翔海莉
◆シアター・ドラマシティ:2013年11月23日(土)~12月1日(日)
◆日本青年館:2013年12月6日(金)~12月11日(水)

MUSICAL『THE MERRY WIDOW』~オペレッタ「メリー・ウィドウ」より~
原作/フランツ・レハール 脚本・演出/谷正純 
ウィーンでは年末恒例のオペレッタとして有名な「メリー・ウィドウ」、優美な音楽と心沸き立つ踊り、そして笑いの洪水の中で繰り広げられる、お洒落な大人の恋物語。斬新な手法で大胆にミュージカル化する本作は、年末を飾るに相応しい豪華さと楽しさを併せ持つ作品です。


メリーウィドウなのにみっちゃん主役ということは…!
みっちゃんが主役なのか?まじで?
それとも男爵やるのかな…ルパンからしばらくみっちゃん月組なのね!
え、じゃあ仁にはみっちゃんはでないの?
などと凄く混乱いたしました。
メリーウィドウのあらすじからすると、
書記官ダニロ(ヒーロー)
未亡人ハンナ(ヒロイン)
男爵(2番手)
男爵夫人(準ヒロイン)
カミーユ(3番手)
って感じか。

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ふたりでいっしょにいることができたなら、きっとなによりも

朝からグランフロント大阪に行きました。
人が多かった!
開店前にすでに人が整理されている様子でした。笑う。
中に入ってからは、そんなに混雑で~っていうこともなくてよかったと思う。

もえりちゃんのでている、銀河鉄道の夜を見てきました。
銀河鉄道の夜の、要素はしっているのですが、全部読んだ記憶がないのでそわそわしながら見ていた。
最初はロボットにしか見えなかったカムパネルラさんが終わるときには本当にカムパネルラさんで感動しました。

そんな感じで午後からME&MY!
またみりおくんに会ってしまったwww
何だろう此れ…運命?笑
こんなにタイミングが合うということがあるのかと思って驚いた。

感想をば。
・今日のまさおはすーちゃんにパンチラはやらかしませんでしたが客席に対して「パンツ何色?」と聞いてくるスミレコードぶっちぎりでございました。
・ビル「パンツ何色?」客「はいてない」ビル「ああー!(死んだふり)」マリア「何をしているのです!」ビル「だって!パンツ履いてないって!!!」ちょ、まさお自重。笑
・あと♪お屋敷の執事リフレインのマギーがすーちゃんに遮られた時に、「お前首だってよ!」「首?!」「明日から違う弁護士来るから」とまさおマギーでまじ楽しそうだった!
・ヘザーセットとチーフメイドはランベスウォークに本当ちょっとだけしか参加できなくて不憫だ。てゆうかマギーはランベスウォークで跳ねすぎだ。半端ない。
・2幕頭のみやかちゃの缶バッチ配りはこどもの日だから子供優先だた
・その説明の最中。か「ちょっとー!」みや「ジャッキー時間が!」か「イケメン(みりお)発見!!」みりお(ガッツポーズ)みや「わあ☆」みたいなことやってたかわいい
・カチャはみりおに缶バッチあげて投げキスをしあって2幕開始でした(' `*
・てゆか席が通路側だったから客席降り楽しかった! 基本カチャ席でした!
・まさおはパーチェスターを噛んでパーちゃんってなってて可愛かった…
・まさおはコートを掛ける為に2度飛びはね、林檎は落としてた。かわゆ
・書斎の場面。ま「(マントを腕に巻き付けながら)何に見える?」ち「えびっ!」ま「海老嫌いだよね」ち「うん嫌い」ま「そっか?(素で困惑)」ち「(にこにこ)」くっそかわええ

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あなたのことは かぞくとおもうまえに ずっとまえに

午前中に王子動物園に行って大興奮した後に、午後から月組のバウを見に来ました。
みりおくんがいました。
りっちーもきていました。
週末にジェンヌさんと遭遇する確率はどのくらいなんだろうとか考えながら、月組バウでありました。

>>月雲の皇子
・たまきちに「本日は花組に組替えになった明日海りおさんがいらっしゃってます。嬉しいです。」と紹介されて両手あげてアピールしてるみりおくんが可愛かった。
・まゆぽんの歌でショーストップ状態に→満足げな顔でまあまあ抑えてのジェスチャーという状態に月担の愛と、雰囲気の良さを感じた。いいなあこういうの!
・2幕終わり付近にちなつちゃんのマイクが一瞬入らない不備。動じないちなつちゃんイケメソ
・てゆか基本的にちなつちゃんはイケメンだった。あんなのかっこうよかったなんてしらなかった!破綻のない人だなあ!
・1幕途中までしゃべらないヒロインにそわそわ。咲妃さんの声が好きだと気付くこれで96期でなければと何度思ったことか
・はっちさんが相変わらずちょいワル系だったのと、あずさちゃんの歌声が姉・たっちんに似ていたことに2828した。
・みほちゃんの役は、かつてのまりも姐さんを彷彿とさせるような役で大変美味しくいただけました。ご馳走様です!
・土蜘蛛グループのダンスと殺陣が凄い!
・何がときめいたかって、たまきちが強引に迫るのにその後二人きりになったら謝ってくるところだと思う
・ちなつちゃんの苦悩する所も美味しかった

なんていうか、非常に美味しい公演だと思った。
しかし、終わり方(心中)がわかっているからこそ、つらい舞台だなあとも思った。
個人的には、あの可愛い大初瀬さんとかがああいう歴史を刻むのかーと2828したりもした。
上田先生にはこれからも頑張ってほしいなあ。
しかし歌劇団には植爺、景子先生と「うえだ」さんがこれで3人目か…!という謎の感慨などもあったりする。
明日はME&MY!

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