endless stellar sky*
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目覚めたらあなたがいないという夢を見てしまうから何度も確認してしまうのです

金曜日!
KHBbS(なんという略仕方www)をしてあーもう時間行かなきゃ!て思って鏡みたら目の下に隈がwww 可笑しいなあわたし9時間寝てるぞ最近!←
目ばっかり使ってるとよくないとは思いつつ, ゲーム→飽きる→読書→飽きる→テレビ→飽きる→PC→…ていう悪循環。どれもよくないwww
そんなこんなで週末です。これから連勤なんだー!久々にバイト!2日間があくと凄く不安になる。てゆか凄く悪いことしてるんじゃないのかていう気分になる ←
働くの何だかんだですきなんじゃないのかと思い始めた最近。日本人の特性ていうやつなのか??……よく分かりませんが。

それはそうと!
 Z が こ な い !
わたし1時間おきに密林の「現在の配送状況」見てるんだが一体?? ←
もうわたしの住む市に来ていることまでわかっているのです。あああああはやく!はやく!
というわけで情緒不安定です(…)
そして考えた。相方にかみんぐあうとするべきなのかどうかを。www
多分言っても「あーそーなんやー」ていう反応な気がする。けれども。うーん…
お互い漫画アニメゲーム関連のネタで話すことが多いから知っている気もする ←
とりあえず放置でいいかなあ。もう面倒臭いしなあ。てゆか言っても「いまさらー」ていう気もする…
兎に角Zが来なくてはらはらしているわたしでした。バイトに行くまでに届いてほしいな!

てゆか今気付いたけどにーにのにーはおの方のコーラスはパーパーパーパーパパパパパンダだったんですね。普通にパーパー言ってるのかと思ってたら大熊猫だったことに動揺しているのですよわたし!
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約束をかたちにしたものだとあの人は言った 約束であり契約であり意思だと

昨日HP開いたはずなのに全然気付かなかったー! ←

2010年 公演ラインアップ【全国ツアー】<9月・宙組『銀ちゃんの恋』>
3月25日(木)、2010年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、全国ツアー<9月・宙組>の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。

宙組
■主演・・・(宙組)大空 祐飛、野々 すみ花
◆全国ツアー:2010年9月4日(土)~9月26日(日)
『銀ちゃんの恋』-つかこうへい作「蒲田行進曲」より-
原作/つかこうへい 潤色・演出/石田昌也
1982年に「直木賞」、1983年には大ヒットした映画版で「日本アカデミー最優秀脚本賞」を受賞した、つかこうへい作「蒲田行進曲」を原作に、1996年、久世星佳、風花舞、汐風幸ら月組により、宝塚バージョンとして上演。宝塚歌劇としては異色の題材ながら大好評を博した作品です。2008年10月には、大空祐飛、野々すみ花を中心とした花組により、シアター・ドラマシティ、東京・日本青年館で再演。クールなイメージの男役である大空が、新たな魅力を開花させた舞台となりました。自己中心的な性格の俳優・銀ちゃんが、恋人の小夏に赤ちゃんができたために、子分の大部屋俳優ヤスと小夏をむりやり結婚させようとすることから起こる、破天荒でありながら、人情味溢れる物語です。


全ツなのに一本モノ。苦笑
しかも銀恋て宝塚的なのじゃないからどーなんだろう。という気はする。
たしかにゆひすみで組んだ最初の作品なのかもしれないですけれどもー。見てみたい気がするけれどもー。
羽背負って出てくるほうがよくない?? ←
でも見たい。しかし北周りなんですね…!行けるか微妙だ…!

2010年 公演ラインアップ【宝塚大劇場、東京宝塚劇場】
<7~10月・花組『麗しのサブリナ』『EXCITER!!』/9~11月・月組『ジプシー男爵-Der Zigeuner-baron-』『Rhapsodic Moon』>
3月25日(木)、2010年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、宝塚大劇場、東京宝塚劇場の上演作品が決定いたしましたのでお知らせいたします。
※今回未発表の作品は決定次第、ご案内いたします。

花組
■主演…(花組)真飛 聖、蘭乃 はな
◆宝塚大劇場:2010年7月30日(金)~8月30日(月)
◆東京宝塚劇場:2010年9月17日(金)~10月17日(日)
ミュージカル『麗しのサブリナ』
脚本・演出/中村 暁
サミュエル・テイラーの戯曲「サブリナ・フェア」が1954年にビリー・ワイルダー監督により映画化された「麗しのサブリナ」は、オードリー・ヘップバーン主演のロマンティック・コメディ。「ローマの休日」に続くオードリー・ヘップバーンのヒット作で、ハンフリー・ボガート、ウィリアム・ホールデンが共演。映画の中でオードリーが身に着けていた細身のパンツは、「サブリナパンツ」と呼ばれ、1950年代当時、爆発的な流行を見せ、ファッション文化を生む出したことでも有名です。大富豪ララビー家に仕える運転手の娘サブリナを巡り、ララビー家の長男ライナスとその弟ディヴィットとが繰り広げるロマンチックでコミカルな三角関係が、ミュージカル・ナンバーに乗って、おしゃれに繰り広げられます。

スパークリング・ショー『EXCITER!!』
作・演出/藤井大介
2009年に同組で上演し好評を博した作品の再演。刺激、熱狂、興奮をもたらす者“EXCITER”。ありふれた人生も、ちょっとした刺激、スパイスでバラ色に輝く。“音の革命”“美の革命”“男の革命”…。愛と夢を現代社会に送り届ける宝塚こそ“EXCITER”であるという軸の上に、究極に格好良い場面で構成された現代的でエネルギッシュなショー作品。真飛聖と新トップ娘役・蘭乃はなを中心に作り出す『EXCITER!!』にご期待下さい。


ショーの再演…??
こないだやったばっかりやんかexciter。虞美人の前後でショーが同じのてどうなの。
なんていうか主題歌そのままで作り変えたりとかしてないのかな。どうなのかな。
凄く楽しそうで藤井せんせーぽいショーだけどーだけどー。
年10回大劇公演にしたから劇団カツカツなんじゃないのだろうか。心配になる。
芝居については中村Aせんせーなので…うん…がんばれ…

月組
■主演…(月組)霧矢 大夢、蒼乃 夕妃
◆宝塚大劇場:2010年9月3日(金)~10月4日(月)
◆東京宝塚劇場:2010年10月22日(金)~11月21日(日)
ミュージカル『ジプシー男爵 -Der Zigeuner-baron-』-ヨハン・シュトラウスII世 喜歌劇「ジプシー男爵」より-
脚本・演出/谷 正純
ヨハン・シュトラウス作曲のオペレッタ「ジプシー男爵」を、現代的にリメイクしたミュージカル。1738年、オーストリア=ハンガリー帝国の東南端の町・テメシュバールは、二十数年前まではオスマン・トルコの支配下にあったが、ベオグラードの戦いの勝利でハンガリー帝国に帰属していた。そんなテメシュバールにはトルコ総督が逃走する際に隠した財宝があると言い伝えられていた。そこへトルコと内通していたとの濡れ衣で亡命を余儀なくされていた、テメシュバールの領主の息子シュテルク・バリンカイが帰って来た。財宝を巡り様々な思惑が交錯する中、シュテルクは、哀愁を帯びたジプシー娘ザッフィの歌声に導かれ、バリンカイ家の城跡へとやって来る。そこには国中のジプシーがシュテルクの帰国を聞き集まっていた。シュテルクの亡き父親は、人々が蔑むジプシーたちを保護し支援していたのだ。シュテルクは亡き父親と同じ思いで、「ジプシー男爵」の名を継ぎ、ザッフィを妻にすると宣言するが……。
※最近では、「ジプシー」の表記は、偏見・差別的に使用されている場合があることを理由に「ロマ」等と表記されるようになりましたが、本公演を上演するにあたっては、ヨハン・シュトラウスⅡ世 喜歌劇「ジプシー男爵」の原作を考慮、尊重するために、そのままの表記・表現を行います。

グランド・レビュー『Rhapsodic Moon』
作・演出/中村一徳
月のもつ神秘的な美しさ、輝きが発するエネルギーをバックに、「Rhapsodic(熱狂的に)」歌い踊るダンシング・レビュー。幻想的な音楽と情熱的なダンスシーンを織り交ぜ、月組のショースターの様々な魅力を見せます。


ショーは大丈夫そうな気がする。ダンス得意ですもんねお二人!
それに大劇ではコンビ組んで初めてのショーなんだし、月組!ていうの全面に押し出したタイトルていいと思う。(ほら某FANTASISTA!とかー!)
芝居についてはよくわからない。元のオペレッタもわからない。でも期待したい。(希望)

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