endless stellar sky*

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そらのはてには どんなばしょがあるのだろう いまよりもっと すてきななにかが

今日も今日とて観劇してまいりました。
相変わらずもやもやする。
しかしそれと同時に宙組っこ好きだなーって思ったりする。

昨日の感想に補足色々。
・ともちんとリカちゃんのマントのシーン、凄く面白い。どうしてこうなったんだろう。

・キルヒアイス見てるとだんだん悲しくなってくる。せつないこですよね。

・帝国貴族って凄いんだなあと思う。別荘で星一個ってどういう価値基準なのかわからん。

・文化的に発展したはずなのに帝国側は中世ヨーロッパ的な雰囲気で一方同盟がアメリカンなのが面白い。洋服その他については退行しているような気がする。皇帝の趣味とかだったら面白いなあ ←

・すっしーさんが初代皇帝(肖像画)とフリードリヒⅣ世そっくり過ぎて一瞬同一人物かと思った。遺伝が濃いってことでいいのでしょうか。あと今日の11時公演、バイオグラフの緑→オレンジ→赤の流れではなく緑→赤のいきなりの流れだったのですがアレの操作って誰がやってるのでしょうか。気になる。

・場面転換が幕やセットだけじゃなくて映像でも出来るようになったから貴族の邸宅だったりが割とリアル且つ高級そうな出来になってていいと思った。布とか高いの使わないとああいう質感でないけれども映像だったらお金底までかからないし、ぼやけてると想像力もでるし。あと宇宙戦も映像でだいぶ助かって入るけど、でもあのポリゴン具合どうにかならなかったのかなー

・わざわざ組替えまでしてきたのにりんきらの扱いが微妙で切ない。華やかの時も思ったけれども。むーん。あとカチャもっと頑張れ。今回のカチャふにゃっとしてないからいいかなって思ったりもする。難しい。

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